家庭用ビニールプールおすすめ23選(ジャンル別)

2019年7月26日

みなさんこんにちは!いよいよ夏本番ですね!

連想ゲーム風に…

♫ 夏といえば暑い!暑いといえば涼みたい!涼みたいといえば水!水といえばプール!

というわけで、家庭で気軽に利用できるビニールプールのご紹介です。

わたしが子供のころは丸い小さなタイプしかなかったように記憶していますが、今では大人も一緒に楽しく遊べるようなプールが続々登場しています。

どんなものがあるのかを、ジャンル別に見てみましょう!

コンパクトサイズ(1m以内)

 

底クッション付き

 

滑り台付き

 

屋根付き

 

シャワー機能付き

 

大容量(2m超)

 

空気を入れるのは電動がおすすめ!

ビニールプールを購入されたかたのクチコミでよく見かけるのが

手動で空気を入れたら大変だったー!もう汗だく…疲労感ハンパない

という感想。

大きければ大きいほど、手動で空気を入れるのは大変!

なので電動ポンプは必須アイテムなんですが、自宅でしかプールを使わないよ〜という場合は、形状さえ合えばドライヤーの冷風で十分代用できます。

でも、コンセントまで届かない場所や海水浴場、キャンプ場など屋外で空気を入れたい場合は、やはり電動ポンプがあると便利です。

ご家庭のコンセントや車のシガーソケットを電源とするタイプ

 

場所を選ばない乾電池式タイプ

 

底が薄いプールは下にマットを敷こう

底にも空気を入れるタイプのプールであれば問題ないのですが、そうではないタイプで、固いタイルやコンクリートの上で使用する場合には注意が必要です。

ビニールプールって意外とよく滑るので、子供が足を滑らせて頭を打ったりしたら大変!

なので、芝生の上など柔らかい場所ではなくて固い場所で使用するのであれば、下に厚みのあるマットを敷いておくと安心です。

バスマットでも良いですけど、ズレやすいのでジョイントマットのほうがオススメで、厚みは2cmは欲しいところ。

プールのサイズに合わせて、必要な枚数を購入して下さい。

余ったら、浴室や子供部屋、冬場に冷える床などに敷いても良いですね。

おすすめのジョイントマットがこちらです↓

 

紫外線対策に日よけもお忘れなく!

紫外線はお肌のシミやシワの原因になるので、なるべく浴びないようにしたいところ。

いくら日焼け止めを塗っていても、帽子をかぶっていても、長時間炎天下にいたら紫外線をガッツリ浴びてしまいます。

水遊びをしている子供から目を離すわけにはいかないし、かといって日傘をずっとさしているのも疲れるので、日よけがあると便利ですよ。

 

四隅をヒモで固定できる場所には・・・

 

上下で突っ張るタイプなら・・・

↑これはわが家の愛用品です。使わない時はシェードをクルクルと収納できるし、物干し竿付きなので、洗濯物を干すスペースが増えて重宝しております。

 

野外で使うならコレ

※画像ではサイドシートが2枚付いていますが、実際の商品に付属しているのは1枚ですのでご注意下さい!(別途サイドシートのみの購入が可能です)

 

「オシャレー!」と言われたいなら・・・

こんな素敵なアイテムがあったら、注目を浴びること間違いなし!

いかがでしたか?今回ご紹介しきれなかった素敵なプールが他にもたくさんありますが、コレ良い!と思うものは見つかりましたか?

あなたが夏を満喫できますよう、願っています。

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